修学院離宮の風景 比叡山の麓、東山連峰の山裾に造られた修学院離宮は、上・中・下の三つの離宮(御茶屋)からなり、上離宮背後の山、借景となる山林、
それに三つの離宮を連結する松並木の道と両側に広がる田畑とで構成されている。総面積54万5千uを超える雄大な離宮である。明治期に宮内省の所管。(6月上旬)
(見学は要予約)
アクセスカウンター
関連ページ 「今月の特選画像集」より 「初夏の桂離宮」 
        「宮内庁HPより」       「修学院離宮のHP(宮内庁)」
        「今月の特選画像集」より  「京都・洛北の紅葉風景」
      
    
操作方法は自動スライド時:下部「スライドショウ自動」をクリック。手動スライド時:下部サムネイル画像をクリック。(大きい画像は左クリックで閉じる。右クリックで次へ)

inserted by FC2 system