名勝・小野梅園の開花風景 京都市山科区:随心院の境内にある小野梅園は、遅咲きの梅で知られており、毎年3月の最終日曜日の「はねず踊り」が行なわれる頃に満開となる。薄紅色のことを古くは「はねず」といい、 この梅も同じ名で呼ばれていた。特に山科小野の真言宗善通寺派曼荼羅寺隨心院門跡の紅梅は古くからこの名で親しまれていた。そのピンク色の八重咲き大輪の開花は見事です。(’2011/3下旬)
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